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最近購入したキャンピングギア

ファミリーキャンプ最強のペグ 
「スノーピークソリッドステーク」


IMAGE007_20111004232249.jpg

縦走や源流遡行など移動型キャンプではとても持ち歩けないが、
車横付け可能な海域キャンプ、河原での夜釣りキャンプでは間違いなく最強。

鍛造されたボディにこの太さ。

普通のペグだと硬い地面や砂利混じりの河原などでは打ち込むのに難があるだろうが
これだけの太さがあれば苦もなく打ち込めるだろう。

IMAGE006_20111004232225.jpg

このペグを打つためだけに開発された専用のハンマーも存在する。



03101441_49b5fd9c10b47[1] ※スノーピークオフィシャルより拝借
◆ペグハンマー PRO.S
●サイズ:φ35×120×290㎜ ●重量:650g
●材質:ヘッド/スチール(黒電着塗装)、柄/かしの木

http://www.snowpeak.co.jp/catalog/products/detail/143

なぜわざわざ専用のハンマーがあるのかというと、打ち込むだけであれば
ただのハンマーや斧頭、石などで強引に打ち込めばなんとかなる。

が、それを引き抜くとなるとそう簡単には抜けません。

このハンマーであれば形状からもわかるようにペグに設けられた穴や
フックにひっかける、地面を直接穿つなどの方法を用いて容易に抜く事が可能だ。

と、様々なホームページやレビューに記載されている。

余裕があればそのうちハンマーも買うかもしれませんが、
Brave-Heartのスノーピーカー「シュウ」が必ずや購入してくれる
と思うのでそれまで我慢する。


スキレット使い必須!
「スキレット用ハンドルカバー」


鋳鉄製品であるスキレットは当然ハンドル部分にも熱が蓄積される。

焚火台の目の前で料理の腕を振るうのであれば厚手の皮でできた耐熱クッキンググローブ
が手元にあるゆえに必要としないが、キッチンで使うとなるとハンドルカバーが必要だ。

IMAGE002_20111004232228.jpg

愛用のスキレットはロッジ10インチに100スキが二つ(一つは主に蓋として使用)

これまで、赤いハンドルカバー一つで頑張ってきたが・・・

IMAGE003_20111004232227.jpg

同時に2台以上のスキレットを操る時には一つでは足りないのだ!

IMAGE001_20111004232228.jpg

そこで近所の暖炉屋さんに赴き、ロッジのハンドルカバーを購入!


IMAGE004_20111004232227.jpg

蓋を掴んだりトップについている取ってを掴んだりと今後はダブルで活躍していただこう。





リョウ@troutist 

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Brave'mens

Author:Brave'mens
「渓流&魚突き」キャンピングチーム『Brave-Heart』に所属する、レギュラーメンバーによる個々の活動別日誌、遠征記録、雑記などを掲載していきます。


★Brave'Mens
大人:11名
小人:4名

≪ 主な活動域(ホームエリア) ≫
<信州エリア>
佐久漁協圏千曲川水系の源流~本流。
群馬県、野反湖。

<栃木エリア>
鬼怒川漁協圏鬼怒川水系の渓流。
東湖湖、中禅寺湖。

<海域エリア>
新潟沿岸・神奈川沿岸。
磯(魚突き)、防波堤(釣り)、
しおひがり、磯遊び

渓流・海域それぞれの活動記録は
カテゴリーより各日記をご覧ください。


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